日本の進路指導では教えてくれない
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日本の大学進学が「当たり前」とされる中、アメリカの大学には日本にはない独自の魅力があります。
アメリカの大学卒業資格は、グローバルキャリアにおいて圧倒的な強みになります。外資系企業・国際機関・海外就職など、日本の大学では開かれにくい扉を開けます。
専攻・授業・研究テーマを自分でカスタマイズできるのがアメリカ式。入学後でも専攻変更が柔軟にできるため、「やりたいことがまだ決まっていない」学生にも向いています。
英語を「学ぶ」環境ではなく、英語で「考える・議論する」環境に身を置くことで、社会に出てから一生使えるスキルが自然と身につきます。
多くの方が、こんな理由で留学を諦めてしまいます。
ー IN FACT ー
「留学は費用が高すぎて、現実的でない」
返済不要の奨学金で、総額2000万円以上をカバーできます
アメリカの私立大学が独自に提供する返済不要の奨学金を正しく申請すれば、学費・生活費の大部分を賄える可能性があります。正しい知識と戦略が、その差をうみます。
「英語が完璧でないと、アメリカの大学には入れない」
入学に必要な英語力は、日本にいながら準備できます
多くの日本人学生が、英語を完璧に習得する前に入学し、現地で伸ばしています。必要なのは「完璧な英語」ではなく「正しい戦略」です。
「海外大学は留年・退学が多くて、卒業できない」
正しい戦略とサポートがあれば、卒業率90%以上を実現できます
「どの大学を選ぶか」「どういった姿勢で学ぶのか」「どういうことをしたら失敗するのか」こういった情報を事前に知り、戦略をたてることで卒業難易度の高いアメリカの大学を好成績で卒業することができます。
米国の大学卒業率は約60%。10人に4人が途中で退学します。日本人が知らない「アメリカの大学の常識」と、卒業まで生き残るための戦略をお伝えします。
年間費用1,000万円を超える大学も少なくない中、私立大が独自に提供する「返済不要の奨学金」をどう獲得するかが重要な戦略です。4年間で総額2,000万円以上の奨学金を獲得した事例も多数あります。
アメリカの大学を生き抜くために必要なのは「完璧な英語」ではありません。海外3,000大学・データ30万件の分析から見えてきた、本当に必要な「英語力」の正体を解説します。
留学前の準備はとても重要です。大学に合格するための書類の準備、エッセーの作成、推薦書の依頼など山ほどあります。ただ、多くの方が気づいていない他にも重要なことがあります。効率的に留学準備を進める方法をお伝えします。
「誰でも名門校へ行ける裏道」という甘い宣伝には注意が必要です。UCLA等の有名大学への編入合格率は数%から10%程度の生存競争であり、ほぼ「オールA」の成績が必須です。安易な選択は時間と多額の費用を無駄にするリスクをはらんでいます。こういった「留学の罠」について、10,000名以上のサポート経験をもとにお話しします。
留学カウンセラー・海外進学情報エキスパート / ルートマップマガジン社 代表取締役社長
※ 過去の参加者より一部をご紹介します
インターネットでは知り得ない現実を教えていただき、大変参考になりました
手を伸ばせば届くかもしれないと、希望が持てました
留学の"厳しさ"も教えてくれたので、信頼できました
アメリカの大学の仕組みを基礎からわかりやすく教えてもらって助かりました!
もう少し早く聞いていたらと悔やまれます……
参加無料・オンライン開催。お気軽にご参加ください。